映画:剣岳 点の記
剣岳 点の記をみました
きれいな映画でした、山は美しいですね。撮影するスタッフの苦労はとん
でもないと思いました。
映画館で見るべきです。
香川照之さんはいい役者さんです。
すっかりファンになりました。
浅野忠信、松田龍平もよかったです。
音楽はビバルディの四季でした。
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剣岳 点の記をみました
きれいな映画でした、山は美しいですね。撮影するスタッフの苦労はとん
でもないと思いました。
映画館で見るべきです。
香川照之さんはいい役者さんです。
すっかりファンになりました。
浅野忠信、松田龍平もよかったです。
音楽はビバルディの四季でした。
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iPhone 3G S 予約してしまいました。
ついに誘惑に負けました。
予約した武蔵小山のソフトバンクの販売店ではいつになるかわからないので、
気長に待てというアドバイスがありました。
早くこないかな。
http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20395339,00.htm
上記の記事ではすでに分解してますね。
僕はそんなことはしないです。
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原作は読んでいましたが、映画は見れず今回DVDでやっと見れました。
日航機の墜落事故という未曾有の大事件を報道する地元の新聞記者たちの激動の1週間を描いた作品です
主人公の堤真一さん演じる新聞記者の悠木和雅が言っていたことが印象に残りました。
新聞(記事)を作ることは山を登るようなもの。
トップ(先に登る人)が頂上につくためには、すぐれたセカンド(二番目に登る人)が必要。
トップとセカンドはお互いをロープで繋いで登ります。登山用語でアンザイレンといいますが、本当に信頼した仲間でないとそれはできません
※アンザイレン
山を登るときに危険な箇所でロープでお互いに結びあって登ること。
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昨日、家族で近所の焼き鳥屋さんに行きました。
運動会で次男がリレーの選手としてとっても頑張ったので、そのお祝い?です。
場所は「鳥宮」、奥さんは何度も行っていますが、僕は2~3度目でしょうか?
焼き鳥はもちろんうまい、昨日最高だったのは「鳥鍋」でした。
コラーゲンたっぷりのスープで、野菜、豆腐、鶏肉を煮込んでたべ、さらに、餅、そして最後にうどんをいれて我が家は大満足でした。
最後の抹茶アイスとお茶をもらっておしまいです。
ちょっと酔っ払ったので長男に支えてもらって家に帰りました。(至福です・・)
お店はこちら
店名:焼鳥 鳥宮(とりきゅう)
住所:目黒区目黒本町5-14-1
下記に写真付きで紹介されています。
http://musashikoyama.jugem.jp/?eid=24
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初版は2002年3月。
「娘の死霊・・。そりゃおいらも初耳だ。そうしてその娘はどうしたんだ。」
こんな文章(エピグラフ)でこの物語は始まる。
なんと分類したらよいのだろうか、江戸を舞台とした物語(歴史物?)ではあるのだが個人的に分類がとってもしにくい。
お化けがたくさんでてくるが、一人ひとりの人格(もうお化けではあるのだが・・)がしっかりしているので、立派な登場人物である。
そのお化けもなぜ自分がお化けとして、この世にまだいるのがわからない・・
そんなお化けたちと一人の少女が事件を解決してゆく、そして自分を発見して生きてゆく(お化けは成仏します)これはそんな物語だった。
「人ってのはどうしてこう、汚いんだろうね。どうしてもっと潔くなれないだろう。」とお化けの一人は言い。
「最後、まで、己の何が・・間違って、いたのか、わからないまま、死んだ。だから亡者になった。」と言ってお化けの一人は笑って成仏しました。
読んで元気なれる一冊だと思います。
宮部みやきさんの本で以前ブレーブストーリーを紹介しています。こちらもお勧めです。
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忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス>(著者:明橋大二)を読みました。
発行は2007年。著者は医者であり、スクールカウンセラー。実体験をもとに書かれた忙しいお父さんたちのためのアドバイス集。エピソードが漫画で紹介され、とても読みやすい。もう少し早く読みたかった。
いくつかのアドバイスにコメントつけて見ました。
■子供との接し方
・お父さんからほめられると、子供は学校や社会へ出てゆく、自信を持つようになる。
狭い子供たちの社会でも、ほめられていると自信を持つようになりますね。 自分のこどもたちと見ていると良くわかります。
・父親が叱るべきときにきちんと叱る。
これは意外と難しい。まずは絶対ゆずれない線を普段からきちんと示すことかと。
■母親、奥さんとの接し方
・母親の苦労をねぎらい感謝の言葉を述べる。
・黙るという態度は無視されたという印象を与えてしまう。
・解決策より「そうだね」の共感が大切。
ごもっとも。返す言葉がありません。反省しております。
・親は意識して時々休みをとる必要がある。
ストレスとどう向き合うか、人それぞれの方法がありますね。■自分にとっても今後
・アダルトチルドレン 子供が大人の振りをする
そんなことしなきゃいけない子供たちがかわいそう。
・子供や進路や仕事を押し付けてはいけない。
気をつけます。仕事はともかく進路はぼちぼち心配です。
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もう一つの日本 失われた「心」を探して (ソフトバンク新書)を読んだ。
海外にしばらく住んだからだろうか、数年前から日本人であるということはいったい何なのか?自分の中での考えるテーマとなっていた。
この本はブラジルやパラオなどの日系人を通じてそれを紐解こうとしている。
下記は上記よりの引用。彼らの言葉の力はすごい!
日々のニュースを追いかける中で、繰り返し突きつけられるのは、日本人、日本人社会が確実に「劣化」して言っているという現実だった。見失ってしまった日本人本来の姿を探し出したいと思った時、浮かび上がってきたのは広い世界に暮らす「日本人より日本人らしい」人々のことだった。ブラジルでは日本人のことを「ガランチード」と呼ぶ。英語のギャランティと同じ言葉で「確かだ」という意味だ。
「僕らブラジルに来て四十五年になるが、やっぱり日本に対する思いは強い。衛星放送を見て日本がどうなっているか心配になったり、喜んだり、外国になめらいかんと思ったり。いくら帰化して外国人になったとしても、われわれは日本人だから・・・」
「日本人」であるということは、そこまで狂おしくせつないものなのか。
「教えたかったのは日本語だけじゃないんです。礼儀とか、先祖を敬うとか、他人に迷惑をかけないとか、そういう日本人が大切にしてきた気持ちなんですよ。」
日系人たちが伝えようとしているのは表面的な「日本文化」ではない。根っこにある「日本人の心」を忘れてほしくないのだ。
「日本に住んでいる日本人はあまりに鈍感なのではないでしょうか。それはたぶん、日本があまりに平和だから、危機感を持つのを忘れているのでしょう。パラオに住んでいると危機感を持つことが当たり前なのです。いつもニコニコ話をしている相手を信じない。」
「この町を訪ねてくる日本人は何かを探しているように見える。自信を失っているように見える。そういう時は自分のルーツを振り返るといい。何が大切なのか。何を保持するべきなのか。別の時代を知ることはとても重要です。よかった時代まで戻って学び直すこともできる。」
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内輪ネタです・・
昨日(3/22)は、じんぺいさんとその仲間による
「年(ヲ)忘れ(テ)コンサート 第4回」がありました。
■場所:荏原文化センタ
■日時:2009/3/22 13:30-16:00
■出演者
じんぺい
Json's
ゴリ・ジャイアン・うず
おやぢフォーク
ウォーターガールズ
土と風と水の会
ノブ
とっても楽しいコンサートでした。
我が家からも、奥さん(ジッタ)がウォーターガールズ、土と風と水の会として
参加しました。
お客様よりも出演者が多いのではという状況ですが、みんな歌うのが大好きなよ
うです。
その後の仲間の飲み会も最高でした。人生の先輩方と新しい出会いもありました。
君に会えてよかった by じんぺい
楽しかったり 悲しかったり
おかしかったり くやしかったり
色んなことが 沢山あったね
君に会えてよかった
まぶしかったり おいしかったり
淋しかったり うれしかったり
色んなことが 沢山あったね
君に会えてよかった
※
忘れないと 手を握り
また会おうと 肩を叩いて
さようならと 手を振れば
君の笑顔がにじむ
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今日は家族でディズニーシーにきています
午前中雨でしたが夕方になって止みました。
雨のためか人が少なくて快適です。
タワーオブテラーに初めて乗りました。
落ちる時の感覚が最高でした。
東京ディズニーリゾートは25周年とのこと。最初に来たのは中学生の時でした。
弟と二人でスペースマウンテンに死ぬほど乗ったのが良い思い出です。
アメリカのディズニーランドはカリフォルニアもフロリダも行ったのでいつか違う国のやつにも行ってみたいなあ。
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